「変化に富み、新奇で複雑かつ激しい感覚刺激や経験を求め」、 さらに「こういった経験を得るために肉体的、社会的、法的、経済的なリスクを負うことを好む」 出典: HSP/HSS感受性と刺激追求
ただし、気質はHSPのようなので積極的に刺激を求める割に疲れるようで、 「アクセルとブレーキを両方踏んでいるような感じ」だそうです。
確かに私も好奇心旺盛のくせにダメージに弱く、周りをやたらと気にする。
「なんでだろうなぁ…?」「面倒くさい性格だなぁ…」と思っていました。自分の神経質さ、繊細さを克服する為に海外周遊や滞在も試みて性格改善を 図ってみましたが一時的にはよいものの恒久的にはまたいつもの感覚に 戻るので随分と辟易したり、悩んだりしたものです。
ただ、うつになり、自分を知ろうと過去にお世話になった人や親、友人等に 話を聞いたりするとどうもこれは昔からしかもほぼ変化なく続いてきたものだと いうことも分かり、ようやく自分がHSP系HSSだと行き着きました。
なので、今ではその特性を理解しつつ、いつも受け身だった自分をどのように 前向きに進めていくかが今の課題だと思っております。 人生、100年時代。 自分の思った以上に長生きする時代に自分のことをよくわからないままでは もったいないと思いつつ、この2年間でのうつでの苦しみを活かして、 なんとか生きていこうと思っております。 HSPは優しい真面目な気質です。 他人を第一に考えてしまういい面もあります。 ただ、自分を二の次にしすぎて息苦しく感じることもあります。 そこのバランスは気質を知ることでコントロールできます。 なので、まずは知ることを大事にしましょう!
HSS型HSP 自分なりまとめ ~新発見と共に更新します~
私はHSS型HSPです。簡単にいうと外交で神経質な人です。
そのせいでいろいろと自分に疑問を感じて生きづらいと思うことが多々ありました。
本当に知らない、分からないというのは辛いものです。
そんなHSS型HSPを私なりにまとめてみました。

飽きやすいあなたはHSS型HSPかも。
HSS型HSPはハマるとブレイクします。
その結果、人よりもいろいろと気づく分、いろいろと手をつけることができるので人よりも大きな結果と評価を得ることができます。

HSS型HSP(Highly Sensitive Person)の良記事発見!!!
HSS型HSPは全人口での比率は6% (HSPは5人に1人、HSSはその内30%、なので存在率6%)
かなりのマイノリティーなのでその生き苦しさというのは両親ですら理解してもらえないものでした。
コメント