【検証】結局、花粉症はいつも通りだった…

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こんばんわ!ハイリー(@yoshinagan77)です。

明日で平成が終わりますね。
私の花粉症も令和に持ち越しとなりそうです。
本当に一度なるとなかなか治らないものですね。

今年は少しでも花粉症の症状を緩和させようと上記のようなチャレンジをしてみました。

でも、正直、変化がないような気がしました。

その考察をしたいと思います。
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花粉症はいつも通りだった…

去年と比較して変化点を少しまとめてみようと思います。

去年との変化点

1、職場が変わった

前の職場はいわゆるオフィスワーク。
事務所でずっと仕事しているか客先へ出向いて打ち合わせするような仕事が主でした。

鬱になって転職をし、研究職へ移ったのですが、研究といっても評価が基本。
どちらかというと広いすき間の多いような古めの工場で製品をひたすら評価し続けるので、ずっとオフィスにいるような仕事ではなく、結構外気に触れるような環境だったので、マスクをしているといってもまぁまぁ、吸い込んでいたのかもしれません。

やっぱり、外気に触れやすい環境では症状は治まらないようですね。

2、食生活が変わった

これも職場が変わったせいでもありますが、食事は食堂です。
日替わりメニューのカフェテリアスタイルなので好きなものを毎日選んで食べることができます。
その結果、昼ですから揚げ物偏重のチョイスとなってしまっています。

また、食欲のない時は決まって「そば」か「ラーメン」です。

揚げ物、小麦は花粉症によくないと自分のブログにも書いているのに守れていない始末…

要するに「だって美味しいんだもん!!」ってことで欲望に完敗しております(苦笑)

3、ストレス感じすぎたかも

これも職場が変わったせいかもしれません。
これまでとは全然違う異分野の仕事を始めたことでまぁまぁストレスを感じているようです。

今まで営業畑で進んできましたが、今や理系の研究職です。

PCもプログラミングやエクセルも普段使わないような関数も使いますし、機材も今まで触ったことのないような機材も使います。

しかも、客先に自分のレベルを悟られないように努力しますので、慌てれないミスれないでストレスは慣れるまで相当感じました。

その上、自分だけ別会社のチームに所属していたので自分の会社の社員の悪口なども聞かされ、時には板挟みになったりしたのもストレスでしたね。

それをお酒の量で流していたので肝臓様にも負担をかけてアレルゲン物質の除去がなおざりになったかもしれませんね。

やっぱり、肝臓様は肝心なので大事にしないといけません。
ストレス、お酒は程々がいいですね。←と自分にいいかせる(笑)

とこんなことが原因だったかもしれません。
他に考えられることがあります。

それは…

L-92乳酸菌自体が自分に合わなかった

これは考えられます。
生活に変化があり、花粉を多く浴びる環境にいたとか、食生活が変わった、ストレスまみれだったとかいろいろと考えられますが、飲んでいた乳酸菌自体が自分に合わなかった!?ということも考えられます。

というのは他のブログでこういうのがありました。

【ガチ検証】「ヤクルトは花粉症に効く」は本当か? 二週間飲み続けた結果…

ヤクルトも花粉症に効果があると言われています。
それで2人の花粉症の人が2週間ヤクルトを飲み続けるというもの。結果は1人に効果があり、もう1人にはあまり効果がなかったという結果に…

生活、食生活などに違いはあると思いますが、違いが出たのは事実でこれも体に合う、合わないがあると思います。

ちなみにヤクルトの他にR-1もあります。

アマゾンのレビューでは高評価でしたが、自分には多分合わなかったんだと思います。

来年はヤクルトにしてみようかな?

まとめ

多分ですけどストレスと食生活のコントロールが大事なんでしょうね。
私はHSP(Highly Sensitive Person)なので環境の変化に敏感です。

実家でも花粉症なのは自分くらいのもので残りは元気です。

敏感なのでストレスを感じやすく、感じたストレスを緩和する為に揚げ物やお酒に走ってしまうというのはなんとなく想像しやすいところでもあります。

油は脳をマヒさせますから…

いろいろと試してもよくはなっていないですが悪くならないようには心も体もケアしたいものです。

以上、ハイリーでした。

病気
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