通信費削減 ポケットWifiを「GMOとくとくBB」へ乗り換えてみた

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こんにちわ!ハイリー(@yoshinagan77)です。

ストレスフリーを目指して日々、パフォーマンスはそのままでコストを下げることを目標に情報収集と実行を繰り返しております。

今回、3年前に契約したポケットWifiの更新月が近づいてきたので通信速度変わらず、通信費が下がる通信業者をいろいろと探しました。

その結果、「GMOとくとくBB」にたどり着きましたので、変更までの過程をリポートします。



いろいろと調べてみると3年前に比べて随分と通信費も安くなってきているようです。

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月額利用料

GMOとくとくBBの月額利用料は下記のように推移してます。

現在、我が家で支払っているポケットWifi利用料は月額データ容量の制限なしで月々4,732円です。
気分的にはちょっと高いんじゃないかなぁー?と思ってました。
比較・計算してみると…

キャンペーン期間の3か月目からの単純計算ですが、月額で974円、年間で11,683円の差がでます。
値下げ率でいうと20.5%ですよ!!!!

これは結構大きいですよね?
ハイリー
ハイリー

そりゃ、おっきいなぁ!!!

では、通信速度の方はどうでしょうか?

通信速度

現在使用しているポケットWifi端末は今話題のファーウェイ製「Pocket WiFi 502HW」です。

下りの通信速度は最大187.5Mbpsです。

そして、今回更新した端末はNEC製「WX05」です。
今、アメリカ大統領が騒いでいるので無難に国内メーカーに切り替えました。
ちなみにファーウェイ製は下り最大1.2Gbpsということなのですが、断念しました。

通信速度の下り最大速度が440Mbpsなので、頑張っても1.2Gbpsはでませんから…

で、NEC製のスペックはというとこんな感じです。

下りの通信速度は最大440.0Mbpsと倍以上です。

3年間の通信速度は倍以上になってます。

実感としてはそう大差は感じないですが、端末のスペックが向上している以上、少なからずとも早くなっていると思っています。


では、通信エリアはどうでしょうか?

通信エリア

通信エリアは下記の通り、私の住んでいる東海地区では下り最大440Mbps対応エリアとなっています。

一応、全国主要都市99%以上はカバーしているようですね。

3年前はWIMAXの通信はいまいちだと周囲から聞かされていて断念したのですが、WIMAX2+になってからはその問題も解消されたようでお試し期間20日以内で今、使用中ですが、特に通信に問題はありません。

ご心配ならまず、WEB上でのピンポイント判定で確認の上、20日間試用期間を活用するのもいいでしょう。

その他特典

端末代が0円だけでなく、5,000円のキャッシュバックもあります。
事務手数料3,240円がかかるので差し引いてもプラスにはなります。

生活コストの削減に貢献する案件だと思いますので、よかったらお試しください。
↓興味があったら下記をクリック!!!


まとめ

昔は10年ひと昔といいましたが、日進月歩が秒進分歩並に進化した現代では1年ひと昔ではないでしょうか?

特に通信の世界はネットの世界と切っても切り離せないのでその進化はとてつもなく早いです。

通信費も定期的な見直しにより、以前よりもコスト安で以前以上のサービスを受けることが可能です。

常にアンテナを張ってコスト削減を目指し、余計なコストを家計内に抱え込まないようにしたいですよね。

以上、コスパ最大化を生きがいにしているハイリーでした。



 

節約
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